どうも、まるぞうです。
今日は、ポカポカいい天気なので、少し暖かくなるみたい。
寒いより、暖かい方がいい。
暑すぎるのは、嫌。
春か、秋ぐらいが良いね。
今日は、天気について書いていく。
天気予報の精度向上
この度、タイトルの通り天気予報制度が向上した。
今までなら白黒だった映像からカラー映像になるので、見やすくなる。
また、1時間ごとに更新していた天気予報も10分ごとに更新することが、可能になった。
台風や豪雨などの予測以前よりも向上している。
これだけの精度が向上するとゲリラ豪雨などの素早い予報がわかるので、有酸素運動の時の天気が、心配しなくて良いので、僕的には、ありがたい。
この天気予報制度の向上に一躍買ったのが買ったのが、スーパーコンピューターの「京」。
凡人の頭では、理解しきれないがやっぱり「京」は凄いんですね。
このスーパーコンピューターと気象衛星ひまわり8号を接続することで、実現した。
地球表面から出される赤外線の明るさをスーパーコンピューターで分析することで、高度な天気予報を行うことが可能になったみたい。
天気予報の重要性
今回の天気予報の精度が上がることによって、最近増えている豪雨による洪水や土砂災害の災害リスクを減らす。
この所、毎年のようにどこかの川が氾濫して被害者が…とか、土砂崩れによる生き埋めで…みたいなニュースがある。
これを少しでも減らすために、天気予報の制度を向上させた。
また、ひまわり8号かえあ送られてくる映像が、カラーであることは、世界初なんだって。
ひまわり8号は、2014年に打ち上げられている。
日本周辺なら2.5分毎に鮮明な画像がわかるようになったことから10分ごとに天気予報が更新できるようになったんだって。
災害を回避するために事前に避難することが、あるようになるのかもね。
アメリカとかは、事前に避難をすることがあるみたい。
そうすることで、災害で人が亡くなったってことが減っていることが、実証されている。
日本でも、早く災害で、悲しむ人が減るようになれば良いのに。
天気ではないが、地震に対する対策もこのように.事前にわかる様になれば良いのに。
今年は、こういった天気による災害がないとしになるといいなぁ。
今日も、お付き合いいただきありがとうございます。
また明日も、よろしくお願いします