どうも、まるぞうです。寒い日が続きますね。至って健康ですが、軽くランニングがしたいのですが、寒さに負けて室内で、出来る範囲の有酸素運動で済ませてしまっている。ダメだなって思っているのですが・・・・・
最近は、ダイエットのついてのブログばかりなので、今日は、違った内容について書きたいと思う。生活の情報的な感じのやつ。雑学。
防寒対策の必需品
今や防寒対策の必需品と言えば、ユニクロのヒートテック。知らない人は、いないと思うけど。類似品もたくさんあるけどね。類似品は、どんな感じなのかな。一人で、何枚持ってるかってとこですよね。僕だけでも上下合わせれば7、8枚かな。そう考えると凄い数のヒートテックが、日本だけでも何億枚のヒートテックがあるんだろうね。気になったので、調べてみた。

性能と効果
ヒートテックは、男性用と女性用で少し機能が違うのは知ってる?男性用は、吸収速乾。女性用は、保温と違いがあるんだって。外で、体を動かすなら男性用。部屋でじっとしているようだと女性用がいいんだって。子供用は、男性用の吸収速乾の機能なんだって。この違いって知ってた?僕も、調べるまでは、知らなかったよ。この機能を知ってから僕の場合、汗っかきなので、男性用ヒートテックの下にエアリズムとか、着たりして調整してるよ。夏に売られている、速乾系の素材のシャツと合わせて着ると、暖かさが倍増するらしい。男性用、女性用とあるけれど、使用用途のよって使い分けるのも良いかもね。ヒートテックは、保温性が優れている。ひと昔だと、綿が良かったのにね。保温性が優れているから、耐熱して汗をかきやすくなるのではと心配しますが、その点は、安心してください。放湿機能があるので、大丈夫とホームページで言ってる。今やヒートテックも3種類ある。ヒートテック、極暖、超極暖。極暖と超極暖は、裏起毛があるので、より保温性が期待できる。
選ぶサイズは?寿命は?
ジャストサイズを選ぶことが大事。肌に密着させて着ることで熱を逃がさない仕組みになってるみたい。大きめの物を着ることは、肌と衣類の間に隙間が出来て、そこから熱が逃げるみたい。保温性が保てないんだって。ヒートテックって、個包装になってるから試着しにくそうですが、店員に確認したら試着できるみたいなので、サイズ感に不安がある人は、店員に相談したら良いみたい。僕自身、最近痩せたので、オーバーサイズを着ている感じになってるので、保温性にかけると知ったので、新しいヒートテックが欲しい。悩むな〜。
ヒートテックの寿命は、というと洗濯して生地が伸びて着たと感じた時が寿命だって。インナーやし、ちょっとよれてても着続けてしまいがちだけど・・・・・。個人の使用頻度によって、寿命は、変わってくね。
驚きの商品数!!
ちなみに今回のブログの内容をネットで調べた時に、ユニクロのヒートテックのホームページを見たけど、店頭で販売されていないインターネット限定の商品もある。驚いたのは、ヒートテックのシングルの毛布。こちら、4990円。良さそう〜。使ってみたい。保温性があって、放湿機能があるので、たまに暑いと感じるときの調整がしやすそう。インターネットでまとめ買いセールとかもやっているので、店舗によっては、混雑して会計に時間をかかることを考えるとネット購入も良いかも。これは、要検討だな。
今回ヒートテックのことを調べて思ったけど、ヒートテックを寝間着にしても良いかなと思った。保温性があって、放湿機能があるので、良いかな〜って。ヒートテックって、出来てから15年も経つんだって。年々、進化したるとのことなので、2、3年前にはなかった機能が追加されているケースがあるので、毎年新しいものが、欲しくなるね。そんなことをしていたら、お金が持たないけどね。その昔、アメリカでヒートテックを認知させるために、無料でヒートテックを配布していたとか噂話も聞いたことがある。今や、防寒対策の必需品のヒートテック。来年は、どんな機能が、追加され行く末は、どうなるのか。楽しみな商品。
防寒対策として、知られるアイテムは、作業服、釣り用、登山用など色々ある。調べてみると使用用途によってあるんだね。アウターに限ると軽くて、あったかくて、動きやすいとなると凄い値段がするね。よく考えると、通勤が、バイクなので、バイク屋に防寒着を見に行ったら、結構高かったのを覚えてる。体が冷えることによって、体調に支障をきたす原因になることは、確定しているので気をつけている。腰痛とか。防寒対策って、インターネットで調べたら、色々な知恵があることがわかる。例えば、手足などの末端神経を冷やさないとか。この冬、なんとか持病の腰痛が発症しないように、体を冷やさないように心がけよ〜っと。
今日もお付き合いありがとうございます。みんなも、体を冷やさないようにね〜。それでは、この辺で、ほなっ!!